【お知らせ】Windows
7 Service Pack 1(SP1)の対応について(平成24年1月12日)
愛媛県電子入札システムは平成24年1月12日(木)よりWindows 7 Service
Pack 1(SP1)に対応いたしました。
詳しくは機器及びネットワーク環境をご覧ください。
なお、ブラウザについてはInternet Explorer 8までの対応となっております。Internet
Explorer 8をご使用になる場合は従来通り、別途、設定が必要です。設定が不十分だと正しく動作しませんのでご注意下さい。
設定についてはInternet
Explorer 8設定手順手順をご覧ください。
【ご注意ください】パソコンのご購入を検討されている皆様へ
愛媛県電子入札システムの対応しているWindows 7は32bit版です。
64bit版には対応しておりません。
電子入札システム用のパソコンをご購入される際には必ずご購入前にご確認下さい。
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【重要なお知らせ】鋼橋積算基準における単価について(平成23年11月4日)
土木工事標準積算基準書における橋梁工に係る鋼橋製作工の製作工労務単価については、平成23年11月1日に改訂され、同日以降に積算した案件に適用していますので、見積に当たっては留意してください。
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【お知らせ】総合評価(施工計画型及び標準型)に係る提出資料の取扱いについて(平成23年10月4日)
総合評価落札方式による入札の際に求めている提出資料のうち、施工計画型における施工計画に係る資料及び標準型における技術提案書については、入札公告等においてWord2003で読み込み可能なバージョンで保存したWord形式による資料提出を求めているところですが、他ファイル形式による資料提出が見られることから、指定したファイル形式による提出の徹底をお願いします。なお、PDFファイルなど他ファイル形式による資料提出者については事前審査で入札を無効とするので注意してください。
また、1メガバイトを超える場合は、入札公告に従い資料の提出をお願いします。
Word2003形式で保存する方法ついては下記をご覧ください。
・Office
2003 形式で保存する方法について
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お詫び(電子入札の不具合について)
平成23年9月16日
平成23年9月9日、本県の電子入札システムの一部に不具合があることが発見されました。内容は、保存したファイルから、最低制限価格や調査基準価格が確認できたというものであります。
県としては、直ちにシステム開発者に修正を指示し、問題は9月10日(土)に解消しましたが、入札の公正を期するため、9月9日現在で入札公告中であった指名競争入札(105件)を中止いたしました。これらについては、今後速やかに再公告したいと考えておりますのでご理解をお願いします。
関係者の皆様には、大変ご迷惑をお掛けしたことを、お詫びいたします。
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| 【重要なお知らせ】建設工事に係る「標準型総合評価落札方式」及び「入札ボンド制度」の導入について(平成23年8月12日)
本県では、地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(平成7年政令第372号)の規定が適用される建設工事(WTO対象建設工事)の入札において、「標準型総合評価落札方式」及び「入札ボンド制度」を導入することとしたのでお知らせします。
制度の概要についてはこちら
関連規定についてはこちら
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【お知らせ】入札参加資格確認資料「配置予定技術者について」の記載について(平成23年7月27日)
入札後審査型一般競争入札において提出を求めている標記資料の「職名」及び「法令による資格・免許」については、こちらの記載例を参考に記入をお願いします。
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| 【お知らせ】入札後審査型一般競争入札における提出資料について(平成23年7月6日)
入札後審査型一般競争入札において提出を求めている入札参加資格確認資料等について、旧様式ファイルの使用や、必要事項の記入漏れ等により、入札無効となる事例が見受けられますので、入札を行う際は、必ず入札公告に添付しているファイルを使用し、記入漏れがないか十分確認していただくようお願いします。
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| 【重要なお知らせ】建設工事に関する業務委託における低入札価格調査基準価格の見直しについて(平成23年7月1日)
土木部が発注する予定価格が500万円を超える業務委託において試行している低入札価格調査について、調査基準価格を見直すこととし、23年7月1日以降に積算を行う案件から適用することとしましたのでお知らせします。
調査基準価格の改正内容についてはこちら
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| 【お知らせ】建設工事の入札公告訂正について(平成23年6月1日)
建設工事の入札において、公告内容の訂正を行った場合は、当該案件の入札日が延期されますので、入札情報公開システムにて訂正事項がないか確認のうえ入札していただくようお願いします。(訂正がある場合は、案件名に訂正日を追加し、訂正内容を記載した資料を追加しています。)
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| 【重要なお知らせ】建設工事の低入札価格調査基準価格及び最低制限価格等の見直しについて(平成23年6月1日)
低入札価格調査に係る調査基準価格及び最低制限価格制度に係る最低制限価格を見直すこととし、23年6月1日以降に公告等を行う案件から適用することとしましたのでお知らせします。
調査基準価格及び最低制限価格等の改正内容についてはこちら
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| 【重要なお知らせ】建設工事に係る簡易型総合評価落札方式「簡易実績型」の試行導入について(平成23年6月1日)
23年6月1日以降に公告を行う案件から、土木部発注案件に限り、設計金額800万円(建築工事は1500万円)以上3000万円未満の工事について「簡易実績型」による総合評価落札方式を試行導入することにしましたのでお知らせします。
制度の概要についてはこちら
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| 【お知らせ】Internet
Explorer9の使用について(平成23年4月26日) 現在、Microsoft社よりInternet
Explorer 9が配布されておりますが、愛媛県電子入札システムではご利用出来ません。
愛媛県電子入札システムをご利用のパソコンには、Internet Explorer9のインストールを行わないで下さい。
また、対応時期については未定となっております。
愛媛県電子入札システムで使用可能になった時点で、本HPにてお知らせします。
愛媛県の保証している環境については、下記をご覧下さい。
機器及びネットワーク環境
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【重要なお知らせ】平成23年度4月1日からの入札・契約に係る規程について
(平成23年4月1日)
「県工事に係る平成23年度の入札・契約制度の改善について」に掲載しているとおり、「低入札対策の見直し」や「総合評価落札方式の見直し」等を行ったことに伴い、
入札・契約に係る関係規程等の改正を行っておりますので、入札参加者においては、「入札・契約に関する規程についてのページ」、「土木部発注情報のページ」を、十分確認いただきますよう、お願いいたします。
○施工体制確認書について
22年度に土木部発注の総合評価落札方式案件で試行導入していた施工体制確認方式においては、開札後に施工体制確認書の提出を求めていましたが、23年度からは全部局で本格実施を行うとともに、入札時に総合評価に係る資料と併せて提出を求めることとなりましたので、入札公告に従い施工体制確認書の提出をお願いします。
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| 【重要なお知らせ】東北地方太平洋沖地震の影響による停電地域における入札について(平成23年3月14日)
○電力会社により計画停電が実施される地域
入札期間については原則3日間を設定しておりますので、応札可能な時間帯に応札をお願いします。
○上記以外において、地震の影響により電子入札が使用できない場合
個別案件ごとに、入札公告等で示す問い合わせ先へ、紙入札での対応についてご相談願います。
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| 【重要なお知らせ】物品集中調達における電子入札(9月1日以降公告案件)への原則完全移行について
(平成22年7月7日) 会計課で実施する物品の集中調達に係る入札については、平成22年9月1日以降に公告する案件から、原則として電子入札のみの入札とし、紙入札での参加はできなくなります。
電子入札に参加するためには、電子入札コアシステム対応認証局からICカードを事前に取得のうえ、県に対し、電子入札システム利用者登録申請を行う必要があります。
詳細内容についてはこちら
発注情報(物品)についてはこちら
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| 【重要なお知らせ】簡易型総合評価落札方式における留意事項について(平成21年6月3日)
簡易型総合評価落札方式による入札においては、入札参加者が作成すべき提出資料も多いため、提出資料作成の際の留意事項を取りまとめ、土木部ホームページ「えひめの土木」の「土木部発注情報のページ」に掲載いたしましたので、入札参加者においては、十分確認いただきますよう、お願いいたします。
簡易型総合評価落札方式における留意事項についてはこちら
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設計金額1億円未満の案件の入札後審査型一般競争入札に係る別紙及び様式(入札参加資格確認申請書「別紙1」、入札参加資格確認資料「別紙2」及び工事費内訳書「様式3」を除く。)については、入札情報公開システムの「各種情報」に掲載しています。
※入札参加資格確認申請書「別紙1」、入札参加資格確認資料「別紙2」及び工事費内訳書「様式3」については、案件ごとに「案件情報」で掲載します。
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◎【お知らせ】電子入札システムへの登録メールアドレスについて
◎【お知らせ】各種ツールバー削除方法について
◎【重要】JIS2004対応フォントパッケージについて
◎【最重要】電子入札システムで利用するソフトウェアにおける脆弱性について
◎【お知らせ】Microsoft
Office 2007の使用について
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